本日8月15日、昼の12時ごろにweb拍手を押してくださった方へ。
こちらを見てくださっているといいのですが……
拍手をどうもありがとうございました!
止まっていたことのほとんどを動かしつつあります。
なるべく早くみなさんに成果をお見せできるよう、今後も精進してまいります。
引きつづき、「なろう」や「サイト&ブログ」を閲覧していただけますと、うれしいです♪
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本日、赤壁編の続編の本文を書き出しました。
とはいえ、バシッと最初からプロローグが決まることはなさそうで、始めるの下手だなあと思いながら書いています。
ネット小説に限らず、冒頭が面白くなければ、いくら中盤以降がいいですよとおススメしても、ふつうは「さようなら」されてしまいますよね。
自分は中盤は比較的書けるけれど、冒頭がもたもたして、結末もあっさり、という傾向があるので、少しずつ直したいなと思っています。
続編は、周瑜が江陵を攻略するエピソードからはじまります。
このあたりの史実の周瑜は、赤壁の戦いのときよりも格好いいなと思います。
負傷しながらも、自軍の兵の閲兵式に出て場を士気を高められるあたり、カリスマ性でいえば、唯一無二。
調べれば調べるほど、すごい人だったなと思います。
わたしの赤壁編では、ちょっと意地悪に書いちゃっていますが……
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その赤壁編ですが、いま二稿を作っているところというのは、先日からお知らせしているとおりです。
初稿では「赤壁に龍は踊る」のタイトルと合わない作品になったと書きました。
二稿では、孔明にちょっと踊ってもらうことにしました。
これで、タイトル詐欺からは脱せられる💦
最終章の後半は、時間を置いて読み返したら、あまり出来がよくなかったので、大幅に直しつつ、孔明を踊らせたり、周瑜をうならせたり、趙雲を走らせたりしています。
このままうまくいけば、来週いっぱいかければ、最終章の二稿は出来上がるかもしれません。
そうなったら、更新頻度についても、ちょっと考えたほうがいいかなあと思っています。
さすがに週1回の投稿は遅すぎる、かな?
荊州南部の争奪戦の話(タイトル未定)も書き始めたし……
でも最後まで書いて、また書き直しになる可能性もあるわけで。
ちょっと油断しないほうがいいかも?
投稿の頻度を上げると、あっという間に原稿のストックがなくなりますからね……
やっぱり、書きたてほやほやを投稿するのは、プロットがよほどしっかりしていても、わたしの場合はリスクが高いみたいです。
完璧主義と言うわけじゃないんですが、あんまり質が低いのをあとで読むと、自分にガッカリしてしまうのです。
ほかの作家さんは、どうやって継続して投稿をしているんだろうなあ。
プロットがラストまである人のほうが多いのか、逆なのか?
気になる疑問です。
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毎年たのしみな夏の甲子園も大盛り上がり。
毎日、日中は楽しんで観戦しています。
このところ、おかげさまで眠れるようになりましたし、骨折した母の具合も快方に向かっています。
創作活動のためにも、体調を万全にしつつ、家族の世話も上手くしていきたいなと思っています。
これからも張り切って創作活動をしていきます。
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