三国志関連のストーリーを考えているうちに、ふっとオリジナル学園小説「春に寄す(仮)」(旧名B.B.の世界)のストーリーも浮かんできました。
最後までどうしたらいいか、なんとなーくまとまった感じです。
当初の予定では、江戸時代からつづく人間関係のしがらみなどによって、主人公たちはさまざまな困難に会う、という話にする予定でした。
しかしその設定のままストーリーを動かすと、人物の掘り下げが浅くなるうえ、話しが長くなりすぎるようなので、もうちょっと人物に焦点を当てやすい設定に変える予定です。
しかし不思議なもので、この小説は、三国志関連がうまく進んでいるときは、ぱたっと書けなくなってしまう小説でもあります。
で、これを書けているときは、三国志関連の小説が書けなくなる。
脳の使い方に差があるのでしょうか?
わかりませんが、うまく時間を作って交互にやっていきます。
※
さて。
AIに健康相談をしてみました。
なぜかというと、このところ疲れがひどく、日中までぼーっとしていることが増えたからです。
いろいろ聞いてみたところ(プライベートのこともあるので、何をどう聞いたかの詳しい内容はちょっと端折らせていただきます)、燃え尽き症候群になりかけているとのこと。
いかん、それはいかん!
ポモドーロテクニックを使ってうまく休めと言われたのですが……25分活動し、5分休む、といううちの「休む」がうまくできていなかったかなと反省中です。
そして、何時間も「集中力が続くうちに!」とぶっ続けでやっているのがいけないとAIに指摘を受けました。
なるほど、そうか……
いったん部屋にこもると、誰にも邪魔されない状態になるので、ついつい喜んで創作にふけっていたのがいけない様子。
短期的にはいいのでしょうが、長期的には燃え尽き症候群への道まっしぐらだそうで。
生活態度をまるまる改めないとなあ。
というわけで、ほぼ毎日やっていた創作作業を、一日おきにしてみることにしました。
早く寝るようにもしてみます。
それで駄目だったら、また違う方法を考えてみます。
ともかく、今度こそ息の長い活動をしたいです。
うまく休みを取りつつ、楽しく創作活動をやっていきます。
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