いまのところ「赤壁に龍は踊る・改」は7章で終わらせられそうです。
5章までの推敲が、本日終わりました。
しばらくは、連載を止めずに済むと思います。
赤壁編のあとのストーリーのうち、劉備が京口に向かうまでのストーリーは、ほぼ出来上がりました。
もうちょっと詰める必要があるかもしれませんけれど、先が見えてきたのでほっとしています。
ほんとうに、このあたりはエピソード満載で、どれを取り、どれを書かないようにしたらいいのか、迷ってしまいます。
三国志演義ふうにするのは、すでに大勢の作家さんがされているので、いつものごとく、自分なりに捻りまくってストーリーを作りました。
あまりに捻ってあるので、ひねるというより、ねじ曲がっていると思われるかな?
せっかく書くのだから、楽しまないといけないなと思うのですが、言い訳でしょうか。
とはいえ、それが偏り過ぎていないか、それは書いてみないとわからなかったりします。
あんまり「これは……」というものになったら、その時は、どうしたらいいか、考えます。
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それと、「臥龍的陣」の夢の章の「なろう」内での原稿差し替えが終わりました。
推敲して、「ん? 矛盾してない?」と気になったところを変えてあります。
とはいえ、夢の章はルビを増やしたというくらいで、元の原稿と大きな変わりはありません。
雨の章のほうがこまごまと変わって、読みやすくなっています。
雨の章の原稿差し替えは、土曜日以降に、ゆっくりやっていきます。
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日中は家事をやり、合間合間に本を読んで過ごしています。
両親の身体の具合はというと、母の怪我は変わらないですが、父の怪我のほうは治ってきました。
ただ、今度は父が心臓が痛いときがあると言い出していて、ちょっとどうなるかわかりません。
病院に行って診てもらうことになると思います。
その結果次第で、わたしの介助生活も変わってくるでしょう。
まだ日中に本を読めているだけでも、ありがたいかもしれません。
創作活動は両親が寝てからやっていますが、この時間はなるべく死守したいところです。
面白いことがひとつ。
以前は体力があまりなく、日中に家事をがんばると、夜はへとへとでした。
ですが、最近は家事をがんばったあとでも、夜に創作活動に打ち込めるまで体力がついてきました。
とはいえ、いろいろドーピング(栄養ドリンクを飲んだり、薬を飲んだりとか)をしながらではありますが、意外な副産物というか……面白いものだなと自分で思っています。
睡眠時間もばっちり確保できているので、それもよいのかも。
人間、やればできることもあると前向きにとらえたほうがいいのかな。
もちろん、限界が来たら、すぐに休みます。
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本日7月23日の15時に、web拍手を押してくださった方、どうもありがとうございました!
とても励みになります! 創作活動のエネルギーになります♪
これを見てくださっているといいんですが……
これからも創作を継続できるよう、努力していきますね。
結果として作品が出来たら、また見てやってください。
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