このブログも小説も、外付けのキーボードを使って書いています。
しかし、最近、音がおかしいキーが出てきた……
バックスペースが特に、おかしな音を立てています。
買い替え時かしらん。
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「奇想三国志 英華伝」以外の話も、コツコツ作っています(じつは!)。
とくに「うさ・ルート」。
ゆるふわファンタジーにしようと思って、ゆるふわな設定しか作らず、プロローグから書き出してみたところ……
面白くならなかったので、いったん振り出しに戻ることにしました。
ストーリーは問題ないと思うのですが、やっぱり設定が甘いと、いい物が出来ないという証拠ですね……
それに、ナーロッパが舞台じゃない、つまり、お客さんとの間に共通の認識がないところから始める話なので、よほど頭の中で設定を練ってないと、説明尽くしのプロローグになってしまいます。
ゆるふわだからこそ、土台はしっかり作らないと、すぐに倒れるなということを学びました。
※
今現在、「荊州南部争奪戦」のストーリーも練っています。
なんと、趙雲と孔明を主役にして赤壁後の話を書くのは、短編「夏口の夜」以外では、今回が初。
プロトタイプとして、趙範の話を書いたこともありましたが、あれは面白くならなかったなあ。
龐統が主役の話なら書いたんですけれど、あれは頑張ったものの、妙な話になってしまいました。
ともかく、情勢がごちゃごちゃしているうえに、キャラクターも一気に増えるので、エピソードの取捨選択が大変になりそうです。
自分らしく捻って書くか、素直に書くか、そのあたりも迷うところです。
タイトルも決めないとなあ……
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本日の7月21日の22時にweb拍手を押してくださった方、どうもありがとうございましたー!!
押していただき、うれしいです。
あらためて、気合を入れなおしました。
明日もしっかり創作に励みますv
このところやけに暑いので、どうぞご自愛くださいね。
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